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大阪にて、小和田センセが森忠政を語られるようです。



【美作偉人伝】戦国武将・森忠政とその時代
http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=184517&userflg=0


美作国建国1300年記念講座Ⅱ
- 岡山県協力
日程:2013年2月23日(土)
会場:アサヒカルチャーセンター中之島教室

講師名 静岡大学名誉教授 小和田 哲男
美作の中世山城連絡協議会 事務局長 長瀧 薫




《 講座内容 》

上記リンク先より引用

第1部(11:00~12:30):
【美作偉人伝】戦国武将・森忠政とその時代
      講師:静岡大学名誉教授 小和田 哲男

本能寺の変で信長に殉じた蘭丸兄弟の末弟が、弱冠15歳で家督を継ぎ、戦国乱世を夢と志を持って巧みに生き抜き、美作国十八万石の太守となり津山城を築きあげるまでの生涯。
忠政の父の時代から仕えた織田信長と森家のつながりや父と兄弟を失った後、家督を継いだ忠政が、豊臣家・徳川家に仕え戦国武将として、どのように生き抜いたかを分かりやすく説明する。
 

第2部(13:15~14:45):
『中世山城の魅力』城のルーツ、
     地域防衛の要を解き明かす
   講師:美作の中世山城連絡協議会 事務局長
      長瀧 薫  

 
岡山県北には戦国時代につくられた山岳地形を巧みに利用した山城・砦跡が多く、その数は美作地方だけでも350を数えます。この地域の山城は毛利氏が修復したものが多く、後に羽柴秀吉勢との戦いで活躍します。山城は、おらが村の「地域防衛」の役割を担ってきましたが、当時、どのような役割を果たし、実際にどのように造られ使われたのかを200カ所の縄張り図(城の設計図)を作成し、調査保存活動をしている美作の中世山城連絡協議会の研究成果とともにお伝えします。
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いつか戦国武将・森長可の騎馬像を鋳造するのが夢です。

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