この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

06/02|森家||TOP↑
20130406a.jpg


 4月1日リリースとの発表から遅れて、ようやく本日『VR安土城』がリリースされました。





『VR安土城』 (iPhone, iPad用)
https://itunes.apple.com/us/app/vr-an-tu-cheng/id626839608?l=ja&ls=1&mt=8

VR安土城は、iPhone/iPadを通して安土城が存在した時代の風景を楽しむことができます。
VR安土城が楽しめるポイントは、近江八幡市内12か所に存在します。
ポイントを訪れ、iPhone/iPadを目の前にかざしてください。



残念ながら本格的なバーチャルリアリティーは安土城跡現地に行かないと堪能できませんが、プレビューモードで浄厳院からの景色のみはエリア対象外からでも見ることができます。
思わずアイフォン持って一回転。

20130406b.jpg

さらに、サービス対象外エリアでアプリをたちあげると、安土観光協会のキャラクター「らんまる君」が画面に登場します!!

20130406c.jpg

04/06|お役立ちコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 『三百回忌にちなみ制作?の信長座像みつかる
 安土城下の寺院から 23日から公開』

(2013.2.21 12:45 産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130221/wlf13022112490010-n1.htm

 
 織田信長の300回忌に合わせて明治時代に制作されたとみられる木造の座像が、滋賀県近江八幡市の信長ゆかりの旧安土城下町にある浄厳院(じょうごんいん)からみつかった。同市の県立安土城考古博物館で23日から初公開される。

 高さ約50㌢の寄せ木造りで衣冠束帯姿、目は切れ長で精悍(せいかん)な顔つき。像の台座には、明治14(1881)に京都の仏師が制作したと墨書されている。

 浄厳院は、信長が安土城を築き城下町を整備する際に他所から移設させた寺院。木像は、この本堂の厨子内に安置されていた。信長を描いた肖像画などの絵画類は全国に多数残っているが、木像は数体しかないという。

 調査に当たった同博物館は墨書された制作年が「本能寺の変」で信長が亡くなった1582年から300回忌の頃に当たることに着目。山下立学芸員は「江戸時代が終わって新しい明治の世になり、価値観が激変する中で安土の住人たちが信長を再評価しようとした」とみている。

 木像は同館の企画展「蒲生郡の風土と遺宝」で4月7日まで公開される。問い合わせは同館(電話0748・46・2424)。

(以上、リンク先 産経新聞より記事引用)


 明治時代の作のようで、木像の面立ちも私のイメージの織田信長とはちょっと違っていましたが(リンク先記事には織田信長座像が3点掲載されています)…。
お寺の中はまだまだお宝が眠っているようです。
このようなニュースを見ると、森家に関するものも、いつかどこかの寺社仏閣でひょっこり新発見となることもあるのでしょうね。そんな期待が膨らみます。
02/22|森家コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 iPhoneとiPadでダウンロードした無料アプリを安土城跡でかざせば、安土城の再現CGを見ることができるようになるそうです(4月1日から)。
さて、「森蘭丸邸」はどのようにCG化してもらえるのでしょうか。


スマホかざせば安土城 仮想現実でタイムスリップ
京都新聞 1月26日(土)
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20130126000067
コンピューター・グラフィックス(CG)を使った「仮想現実システム」を観光に応用する試みが滋賀県近江八幡市の安土城跡で進んでいる。スマートフォン(多機能携帯電話)などの画面に壮大な城郭が現れる仕掛けで、タイムスリップ気分が味わえる。…

01/26|森家コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
20130113a
 肉眼でみると手作り感にあふれる森長可・可成・蘭丸の甲冑フィギャ。
20130113b
これまた手作り感たっぷりの鶴丸紋マグネット(黒もあるけど塗装がハゲました・‥)。
20130113c
そして美しい細工の鶴丸紋グラス。
安土考古博物館内にあるミュージアムショップで購入しました。(通販あり)
森長可の甲冑は忠政の甲冑のような気がするんですが、まぁ、いずれにせよ、森家ということで。



ミュージアムショップ ムエール
http://www.biwa.ne.jp/~azuchi/index.htm



01/13|森家コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

うきき

Author:うきき
戦国に生きた森一族が大好きです。
いつか戦国武将・森長可の騎馬像を鋳造するのが夢です。

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
タグ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR